2015年09月26日

エアフロセンサー電圧異常解決

エアフロセンサー電圧異常。
それに比例し?燃料噴射時間がとんでもないことに。。

またエアフロセンサーの汚れが原因と推測。
オイルキャッチタンク付けたのに効果がない?



プラグも真っ黒です。
エンジンコンディショナーでお掃除しました。



いい機会なので、エアクリのフィルターを交換することに。




届きました。



汚れ具合が分かりますね。



続いて、エアフロ吹き返し対策。
ホムセンで適当な網を入手。




いい感じ。



ニッパーで切り取りました。



こんな感じで固定する。



固定にはエポキシパテを使用しました。
※T&Qさんの掲示板でヒントをいただきました。




相変わらず適当です。(一応、色塗りました)
ドリバカ流は実質本位・・でもないですね。




メインのエアフロ清掃。
センサーから10cmくらい離し、約5秒ほどスプレー。



そして、1日自然乾燥。


車輌に戻す。



正常値に戻りました。(燃料噴射時間、エアフローセンサー)



スロットルセンサーの電圧が規定値より低かったので、スロポジを調整。
狭いし、エンジン掛けながらだと熱いしで調整し辛いですね。。



スロットルセンサーの電圧がほぼ規定値になりました。


試運転はまだですが、各センサーの数値は規定値範囲内になりました。
とりあえず、エアフロの予備を積んでおく必要がありそうです。





posted by U-$ke at 01:34 | Comment(0) | TrackBack(0) | トラブル集 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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