2013年07月21日

近況、及びに燃料タンク内の状況確認

2010年3月頃に車検が切れてから、3年以上が経過してしまいました。

しかしながら、未だに活動再開の目処がたっていなかったりします。

下の画像。
約2年前のものですが、何かが不足していると思いませんか?



ズームイン。



ボンネットオープン。
そうなんです。
(ホーンを)やられました。●▲人窃盗団の仕業でしょうか。
これ以上は言及しませんが・・。



昔のホーンあり画像。



本題はここからです。
まさか3年以上もの年月、車を放置することになるとは予測していなかった訳ですが、
当初から燃料に対する対策を考えてはいました。

しかしながら、下記のように適当なものが浮かばず、そのまま時だけが経過。
(ガゾリンがタンクの半分弱の状態で保管)
・[対策1]ガソリンを全抜きで保管→ブッシュ部分が乾き、亀裂が入る
・[対策2]ガソリン満タン状態で保管→ガソリンの劣化

2年を超えた段階で、今更感満載で苦し紛れに以下の燃料劣化防止剤+ガソリン20L追加分を投入。
※本来は満タン状態での実施する必要あり。



そして、活動再開に向け、少しずつ整備再開しつつある昨今。
劣化防止剤を投入して1年以上は経つでしょうか。
内部を確認してみました。
(iphoneがまるで深海を探索する潜水艦のようにタンク内に潜入し、撮影)

























脳裏には"サビで酷い状態"が浮かんでおり、タンク洗浄を覚悟していたのですが、
いい意味で予想を裏切られ、随分マシなコンディション??
許容範囲内であると現時点では暫定的に判断しますが、
この安易な判断に何も根拠がないため、もう少しリサーチする必要がありそうです。






posted by U-$ke at 13:09 | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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